
「一人の百歩前進より、百人の一歩前進」―GN1が歩み続ける理由―
山口県を中心に中国地方にて、教育者に向けた研修会を開催するなど、教員同士で繋がり学ぶことができる様々な活動を発信しています。
JYUKUTAN YOUTH RESEARCH 01 / RESULTS
高校生は、AIを受験・勉強・進路にどう使っているのか。
ジュクタンが高校生に聞いた、AIとの付き合い方のリアルをまとめました。
受験・勉強・進路について、高校生の
91%
がAIに相談したことがある
回答者32人中29人
AIは“勉強の質問相手”
使い道トップ3は「勉強中の質問」83%・「問題の解説」76%・「文章の要約」62%。一方、進路相談に使うのは21%
AIに相談したことがある29人が回答(複数回答)
AIを使う高校生の
76%
が、先生への質問が「減った」「少し減った」
AIに相談したことがある29人中22人
AIが身近な質問相手になった今、先生に求められる役割は何か。ジュクタンはこれからも、現場の先生方とともに考えていきます。
勉強系
進路系
高校生にとってAIは、まず“いつでも聞ける勉強の質問相手”。進路のような大きな決断には、まだあまり使われていない。
※割合は小数点以下を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。回答が3件未満の選択肢は、個人の特定を避けるため「その他(少数回答)」にまとめています。
アンケートに答えてくださった高校生のみなさん、本当にありがとうございました。一人ひとりの回答が、この調査の結果になっています。JYUKUTAN YOUTH RESEARCH は、これからも高校生の「いま」を聞いていきます。次回の調査もぜひご参加ください。
Amazonギフトカードの抽選結果は、当選された方へ、ご登録のメールアドレス宛てにギフトカードをお送りすることで発表にかえさせていただきます。
MAKE LEARNING COOL.
JYUKUTAN YOUTH RESEARCH は、高校生のリアルな声を集めるジュクタンのリサーチ企画です。次回の調査はリサーチページでお知らせします。
リサーチページを見る
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